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ちむどんどん 第111話感想 清恵がちむどんどんに来たのは偶然のようだ

清恵がちむどんどんに登場。表の12月1日に営業再開の張り紙を無視して入ってきた。

後出しじゃんけんの回想シーンで清恵は賢秀から妹のお店の名前がちむどんどんというの聞かされていた。

清恵が今はたらいているヒットパレードというお店は、猪野養豚場の皮付きの豚肉を扱っている知り合いの精肉店さんの近くにあるようだ。

取引のある精肉店があり、ある程度この辺に土地勘があったのだろう。清恵は無鉄砲に家出をしたわけではないらしい。

清恵のはたらいているお店の近くに偶然ちむどんどんがあり、賢秀の話を思い出して中に入っていったということのようだ。店ではちょうど暢子が冷凍ではないおいしい皮付きの豚肉が手に入らないかと思案していたところに、偶然にも皮付きの豚肉を持ってきて清恵が入ってきた。

鴨がネギをしょってくるみたいな感じで清恵が豚肉を持ってきた。

清恵がちむどんどんの店内にいるタイミングで賢秀も入ってきそうになったけど、智に阻止された。このタイミングで清恵と賢秀が再会したらいい話だと思ったのに、なんで再会させなかったのだろう。

再会させなかったおかげで誰得かわからない賢秀のドッキリ誕生会が催されることになってしまった。

結局、最後に清恵と賢秀が再会。賢秀のドッキリ誕生会はどうなってしまうのだろうか。

暢子は清恵に料理の感想を尋ねていた。今更感が強いが、いろいろ試作を重ねる前にこのように近所の人に実際に食べてもらって感想をもらった方が問題点の把握をしやすかったのではないかと思った。

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