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呪術廻戦 第164話 東京第1結界④(とうきょうだいいちコロニー) の感想 日車の術式は誅伏賜死(ちょうぶくしし)と判明

日車寬見(ひぐるま ひろみ)が領域展開。
誅伏賜死(ちょうぶくしし)という能力で、裁判を行い日車の式神のジャッジマンが判決を下すというもの。

この術式は現在の術師がよく使う「必中必殺」ではなく、昔の術師がよく使っていた「必中」の術式とのこと。

ということは、もしからしたらナナミンも「必中」なら領域展開を会得できたかもしれないということなのか。

裁判に負けた結果、虎杖は呪力を練れなくなり、日車の木槌の攻撃を受けた。日車が直接攻撃したのにはびっくりした。式神のジャッジマンの方が攻撃するものとばかり思っていた。

勝手に来週の展開を予想してみると、誅伏賜死は実は三審制で、虎杖が控訴するとかだったらおもしろいな。呪力が練れないので、一時的に宿儺と交代するとか。

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