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呪術廻戦 第173話 東京第1結界⑬(とうきょうだいいちコロニー) の感想 呪術2期発表?

レジィが伏黒に点数を譲渡したのが意外だった。
レジィはずっと現代の術師だと思っていたけど、今回の伏黒との一連の会話のやりとりで過去の術師なの?と思った。結局、レジィはどちらの術師だったんだろうか。

黄櫨(はぜのき)のコガネが黄櫨にレジィの死亡を伝えたけど、相手の状況を知らせる設定にもできるのか。

ドルゥヴ・ラクダワラ、石流 龍(いしごおり りゅう)、烏鷺 享子(うろ たかこ)、黒沐死(くろうるし)が新キャラとして登場。ドルゥヴ・ラクダワラは一瞬、パンツをかぶっているのかと思った。

自律型の二種の式神というのを見たかったけど、ドルゥヴ・ラクダワラはいきなり乙骨に切られていた。

黒沐死の「導入条件の消失まで休眠中」という日本語の意味がわからなかった。

乙骨は百鬼夜行の解呪後、わずか3ヶ月で特級術師に返り咲いたとのこと。渋谷事変後の乙骨の顔が0巻の乙骨の顔と全然違うのはなぜなんだろう。3ヶ月の間にいったい何があったのだろう。しかもすでに35点獲得しているので、7人の術師を葬ったということか。

来週からは仙台結界というタイトル名になるのかな。

倒れた伏黒に天使が舞い降りたのも気になる。なんだか、五条先生は封印されたまま話が終わりそうな気がする。

呪術のアニメ2期が製作されるようなのでそちらも楽しみ。

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