当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

葬送のフリーレン 第98話 報い の感想 フリーレンはかつてディーアゴルゼで黄金化されていた

フリーレンは600年前にマハトからディーアゴルゼ(万物を黄金に変える魔法)を受け、右腕が黄金化していたことが判明。

右腕だけが黄金化されるというのはどんな状況でディーアゴルゼによる攻撃を受けたのだろうか。そこがちょっと気になった。しかも100年かけてディーアゴルゼを解除したというのにも驚いた。フリーレンはゼーリエよりも魔法のセンスがあるのではと思った。

破壊されない黄金なので、使い方によって最高の武器や防具になったかもしれないので、解除までの100年間は不便なことばかりではなかったのかもしれない。エルフの100年なので人間だと数日くらいの感覚なのだろう。

そもそも600年前にフリーレンがマハトと戦うことになった理由は何だったのだろう。

デンケンとマハトの対決はマハトが報いを受ける形で決着がつきそうだけど、フリーレンとソリテールの戦いの方は、ソリテールが離脱して戦いが終わりそう。

次号からまた休載。再開は40号。作者さんも大変そうだな。すごく盛り上がっているところでの度重なる休載は無念だと思う。連載が100回に近付いてきて、原作・作画以外の雑事の対応が多いのだろうなと思った。

タイトルとURLをコピーしました