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葬送のフリーレン 第100話 魔法使いの基礎 の感想 魔族やフリーレンがゾルトラーク(一般攻撃魔法)の対処に遅れる理屈がわからなかった

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第100話という節目でマハトとデンケンの勝負に決着がつくかと思ったけど、次回以降に持ち越し。

ゾルトラーク(一般攻撃魔法)が最近の魔法だからフリーレンやマハトがその対処に一瞬遅れてしまうというのがあまり理解できなかった。

ゾルトラークを行う動作が速いということなのかな。それとも魔法の速度が速いということなのかな。

デンケンがゾルトラークをマハトにヒットさせていたけど、何度も使えばマハトにすぐに対策されそう。ゾルトラークは見せ球で、切り札は別にあるのだろうか。

フリーレンも切り札を持っていそう。零落の王墓でフリーレンの複製体がフェルンに放った攻撃とか。フェルンが魔法と認識できないほどなので、初見だとソリテールも対処できないと思う。

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