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呪術廻戦 第158話 コガネ の感想

虎杖もすでに死滅回游の泳者(プレイヤー)だったとは。
じゃあなんで死滅回游スタートの時点でコガネが出現しなかったのか疑問が残る。

しかも、総則1の「泳者は術式覚醒後十九日以内に任意の結界にて死滅回游への参加を宣誓しなければならない」も満たしていないような気がするのだけど。すでに虎杖は東京第2の滞留結界に属していることになるので。

新キャラ登場。
鹿紫雲一(かしも はじめ)。
「400年前の方がいく幾分ましだった」というセリフが気になる。受肉体なのかな。

宿儺を探しているみたいだけど、すでに200点持っていたのに、100点獲得した時点でルールの変更をしなかったのはなぜなのか気になった。

滞留結界が虎杖と同じ東京第2なので、いずれ対決することになるのか。

最後にちらっとでてきた、もう一人の新キャラ日車寬見(ひぐるま ひろみ)も気になる。左手に持っていたのが裁判官がもっていそうな木製のハンマーに似ていた。滞留結界が東京第1で、102点持っていて、ルール変更していないのも気になる。法曹関係の人だったら、自分にものすごく有利に総則を変更できそう。102点だから、少なくとも2人は非術師を倒したことになるのか。(原則として術師5点、非術師1点なので。原則だから違う場合もありそうだけど)

今後の展開の予想としては、津美紀の滞留結界を調べることと、総則の追加なのかな。例えば、倒した相手の保有ポイントを総取りできるとか、命のやりとり以外でもポイントを獲得できるようにするとか。

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