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呪術廻戦 第200話 直接会談① の感想

前に中国らしきところで羂索が会談する場面があったけど、今回はアメリカか。世界観がハリボテに見えるから、あまりこういうのは存在をほのめかすくらいで、コマとして描かない方がいいのではと思った。

今回の話の流れからいうと、800人以上プレイヤーの数が急増したのは、アメリカの軍が関与しているのだろう。ただ、研究サンプルとして拉致するなら作戦を展開する人数が多すぎるのではと思った。こんなに人数が多ければ、連携がうまく取れず作戦自体がうまくいかない気がする。

軍人だとしたら、非術師だから倒しても1点にしかならない。プレイヤーにもあまりうまみがない感じだな。

東京第一だけでなくほかのコロニーでもプレイヤーが急増しているのだろうか。

羂索がアメリカを焚きつけた理由もよくわからない。

五条悟で一国の電力をまかなえるということは、ワールドトリガーのマザートリガーみたいな感じだなと思った。もしそのようなことが可能なら、ずっと以前に呪力をこのように使っていたはずなんだけど、なんで今までこのような使い方をしなかったのだろうか。

今回で連載200回の節目だけど、特に何もなくてちょっと拍子抜けした。

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