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呪術廻戦 第190話 東京第2結界⑨ の感想 真希は死滅回游のプレイヤーとは違うのかな

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真希が桜島結界に登場。
結界を素通りできるということは死滅回游のプレイヤーではないということなのかな。憂憂と協力し、いろんなコロニーを回って、脅威となる呪霊などを排除しているということか。

憂憂は今、日本にいるのだろうか。瞬間移動の能力っぽいけど、対象者が側にいなくても能力の発動が可能なのだろうか。

秤の件だけど、領域展開に掌印を結ぶことって必須なのかな。
秤に掌印を結ばせないために鹿紫雲は秤の左腕を殺ったわけだけど、秤はシャルルに腕はあとで治すと言っていた。

腕を治すのは坐殺博徒の反転術式を使ってのことだと思うのだけど、掌印を結ばなくても秤は領域展開できるのだろうか。

未知の呪霊が桜島結界に降下。これも羂索の手持ちの呪霊だと思うけど、このように後から死滅回游に参加することもあるのか。プレイヤー同士で削り合ったところに登場して、高得点のプレイヤーを排除するのが目的なのだろうか。

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