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ちむどんどん 第37話感想 和彦がついに登場 偶然が過ぎる

2週間前の次週予告で登場していた和彦がついに登場。
同じ職場で再会するというのはわかるのだけど、まさか下宿先まで暢子と一緒になるとは。

下宿が一緒になったのはたまたまということだけど、本当だろうか。県人会会長の平良が関係しているのではと思った。

和彦の父は東京に戻った後、すぐに亡くなっていたのか。病気をしているような様子にはみえなかったのでびっくり。和彦の母の話題がちらりと出た。どんな人なのだろうか。いずれ登場するのだろう。沖縄編では出てこなかったのでどういう展開になるのか楽しみ。

和彦の恋人の大野愛が登場。今日は穏やかな感じだったけど、ここからまた話が発展していくのだろう。

今日は賢秀(ニーニー)が出なかった。そのおかげもあって安心して見られた。賢秀はどのくらいの期間養豚場ではたらいているのだろう。週が変わると時間が一気に進むので時間軸がイマイチよくわからない。

歌子のオーディションがどうなるのかも楽しみ。

今週のタイトルは「再会のマルゲリータ」ということだけど、今週中には暢子は東洋新聞のボーヤさんを卒業して、フォンターナに戻るのだろうか。

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