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楽天モバイル2022年6月のデータ使用量 部屋の中でも楽天回線をつかみやすくなった

楽天モバイル

楽天モバイルの2022年6月のデータ使用量です。
合計で227.60GBでした。
内訳は楽天回線エリアが221.17GBで、パートナー回線エリアが6.43GBでした。

6月の中旬から楽天モバイルの電波が若干強くなりました。今までは窓側にいかないとすぎにパートナー回線のエリアをつかんでしまっていたのですが、6月の中旬からは部屋の中央にいてもちゃんと楽天回線を維持してくれるようになりました。

僕は楽天モバイルをAQUOS sense4 liteという端末で使用しているのですが、この端末をモバイルwifiルーター代わりに持ち歩いて使っています。

今までは外から家へ帰ると、パートナー回線に切り替わってしまい、いちいち手動で楽天モバイルの回線につなぎなおしていたのですが、その頻度が大分減りました。今までと比べて明らかに楽天モバイルの電波が強くなっています。

僕の住んでいる場所ではまだメインの回線として使えるほど強くはありませんが、サブとしてモバイルwifiルーター代わりに使うには最高です。データをどれだけ使っても月額税込み3278円で収まるのは本当にありがたいです。

残念ながら7月からRakuten UN-LIMIT VIIに自動的にアップデートされて、無料で維持することはできなくなりましたが、それでも上限の料金は変わっていないので、モバイルルーター代わりに楽天モバイルを契約するのはアリだと思います。

Try WiMAXみたいに、楽天モバイルの端末を無料で15日貸し出すサービスがあれば、契約を考えている人も安心して契約できるのではと思いました。

僕の住んでいる地域だとここ1年で劇的に楽天モバイルは入りやすくなっています。1年前はまだパートナー回線しか入らなかったので、それを考えるとかなり使いやすくなっています。

1年前に楽天モバイルを契約したけど、思ったよりも入らなかったと感じた人も今なら状況が改善されているかもしれません。

楽天モバイルはSIMの種類が1種類しかなくて、データ通信専用のSIMというのがなくてわかりやすいです。テザリングは無料でできますし、わざわざ申し込む必要もありません。

モバイルwifiルーターがなくてもスマホの本体があれば、それをモバイルルーターの端末代わりにすることができます。楽天リンクのアプリを使えば、無料で電話をかけることもできます。

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