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ちむどんどん 第42話感想 賢秀(ニーニー)が我那覇と一緒ではなく一人で紅茶豆腐を売っているのが気になった

暢子が作ったイタリア風のおでん、とてもおいしそうだった。ただ、これがおでんかと言われると違う気がする。おでんを食べに来て、これが出てきたらびっくりすると思う。

房子が一口で食べるのをやめてしまい、一週間で客足が途絶えると言ったのはなんとなくわかる気がした。

屋台に来ていた客層はサラリーマンばっかりだった。客層が男ばかりだろうから、イタリア風なんてこじゃれたものではなくてど定番のおでんで勝負する必要があるのだろうな。

鶴見だから客層は沖縄にルーツある人たちかなと思ったけど、違ったようだ。

東洋グラフ経由で房子が賢三の叔母であることが判明。多分、多くの人が予想していた通りだと思う。でもなぜこのタイミングなのだろうか。イマイチ盛り上がりに欠ける伏線回収だなと思った。

あと、ちょっと疑問に思ったのは、暢子ってフォンターナに勤め始めて一度も自分を雇ってくれた房子の話を家族にしなかったのだろうか。平良から房子が沖縄二世であることは聞いているから、家族とあんなに頻繁に電話していたら話題に上らないのがおかしいはずなんだけどな。沖縄にゆかりのある人物なのだから話題に出なかったのはかなり不自然だなと思った。

賢秀(ニーニー)が和彦と再会。紅茶豆腐を配っていた。

翌日、フォンターナに乗り込んで、ここで紅茶豆腐を売って欲しいと房子にお願いしたのにはびっくりした。

今日の放送では賢秀はずっと一人で紅茶豆腐を売っていた。我那覇はすでに逃げてしまったのかな。賢秀はまただまされて紅茶豆腐の仕入れの代金を我那覇に払っていそうで怖いな。

紅茶豆腐がインチキ健康食品であることがばれるのは和彦や田良島の東洋新聞経由だろうか、それとも房子が見抜くのだろうか。

暢子のおでん屋の立て直しをじっくりと見たいけど、紅茶豆腐の話がヤバすぎてメインの話に集中できない。今日の賢秀の日焼けは昨日よりもマシだった。昨日の日焼けはかなり不自然で、あからさまにメイクとわかるような感じで違和感があった。

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