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kindle oasisをお風呂で使うにはジップロックのイージージッパーMがおすすめ

kindle oasis お風呂 kindle

僕は基本、kindle oasisを裸のまま使っています。
画面保護の保護フィルムは貼っていますが、手帳型のケースは使っていません。手帳型のケースはマグネットを使用しています。僕はカバンの中に財布も入れており、財布の中のカードが磁気で使えなくなると困るので手帳型のケースは使用していません。心配しすぎかもしれませんが…

kindle oasisはATiCのフェルトのケースに入れています。
ATiCのフェルトのケース

kindle oasisは横に長いので、7~8インチ用なら縦は少し余りますが、横にぴったり入るので便利です。このフェルトのケースはマジックテープで留めるタイプでマグネットを使用していません。
ATiCのフェルトのケース

ATiCのフェルトのケース

本体にケースを付けていないと、お風呂で読書するときもそのまま持って入れるので便利です。kindle oasisは防水ですが、僕はジップロックに入れて持ち込むようにしています。

というのはkindle oasisはUSBで充電する端子部分が剥き出しになっているからです。防水タイプのスマホだと、端子部分を保護するキャップがあるものもありますが、kindle oasisにはそのようなものがありません。

万が一、端子部分が濡れたまま充電してしまうと、ショートして故障したり、感電したりする危険性があります。端子部分がサビて接触が悪くなって充電できてなくなっても困ります。

そういう余計な心配をしたくないので、僕はお風呂で読書するときはkindle oasisをジップロックに入れています。

ジップロックといっても何でもいいわけではなくて、サイズ的にkindle oasisと同じ位じゃないと、読書のときに邪魔になります。

いろいろ検討した結果、ジップロックのイージージッパーのMサイズが最適だとわかりました。
kindle oasis ジップロック

ぴったりサイズではなく、上下に余裕があるサイズ感なのですが、頑丈で破れないですし、ジッパーで閉めるので閉めが甘いところがありません。ジップロックにはチャック部分を自分で押さえて閉めていくものもありますが、これだと閉めが甘いところが出てくるので、少々高くてもイージージッパーの方が安心です。

高いと言っても、ジップロックのイージージッパーのMサイズは10枚入りが100均に売っています。1枚あたりだと、11円位なので、そこまで高くもないです。スーパーだともっと安く買うこともできます。

表面はziplocと白地で大きく書かれており、これだとディスプレイが見にくいです。
kindle oasis ジップロック

裏面には何も書かれていないので、裏面の方に入れていきます。
kindle oasis ジップロック

ジップロックの上からでもタッチパネルは反応します。保護フィルムを付けていても問題ないです。
kindle paperwhteでもジップロックで読書できます。

余った部分はこのように折り込めば邪魔になりません。
kindle oasis ジップロック
持つところが多くなるので、うっかりすべって落とすとこともありません。

kindle oasisにはページめくりのボタンがあるので、当然ですが、こちらも問題なく使えます。

1個のジップロックを2、3回使っています。それ以上使ってもおそらくやぶれないと思いますが、お風呂で使用しているので、衛生的な配慮から上限3回くらいを目安にしています。

湯船で読書をすると、邪魔が入らないので、快適に長時間読書ができます。

湯船に長く浸かりたいけど、湯船でじっとしているのが耐えられなくて、結局すぐに上がってしまう人はお風呂で読書をするようにしてみれば、いつもより長く湯船に浸かることができるようになります。

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